スレ画はやりすぎ
1stのMSの装甲は気軽にグニャグニャ曲がるので
それなら短パン部分の装甲が曲がればいいじゃないの
だいたいブルマやん!
お前のブルマガバガバ過ぎだろ
形を合わせたままで分割して開閉するってことにすればOKですなというベターな回答が認知されたのでそういうことになったのだ
旧キットのガンダムやジムって上げパンって感じだったな
ブルマのザクと対照的だ
単にそういう形として描かれただけって場合が多かった頃だからな
ガワラがアパレルメーカー勤務だったから服っぽさがある
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立体物として一番楽なのはジェガンみたいなスタイルなんだろうけど、地上で運用するなら股関節ってわずかでも被弾しただけで人型として使い物にならなくなるウィークポイントだし、ガードしとかなきゃってなるよね
>腰アーマーのパカパカ構造の発想ってほんと天才だと思うんだけど誰が考えたんだろ
デザイン(ボトムズ)として世に出したのはガワラ先生やで
模型界隈ではその前にやってた人いたみたいだけど、それ見てガワラ先生がデザインに反映したんや
腰部パカパカをやめて腿の可動域を確立した40thガンダムはすごいと思った。
あの技術を他のキットにも活かせばいいのにと思わずにいられない。
MAX渡辺さんがHJで1/60ザクを改造したマインレイヤーの作例が最初でそれを見た大河原さんがボトムズで取り入れたと両者の対談で語っていたね(HJ別冊ボトムズにて)。同時期に横山宏さんがS.F.3.D.で腰アーマーをやっていたりする。(但しこちらは前掛け風の腰アーマーだった)
※4
アレはアレで構造としてはおかしいから
40thの可動だったらパカパカスカートでいい
あれなんか気持ち悪くて苦手だ
確立したんじゃなくて逆に無視したから出来た力技やぞw
※3
ダグラム1話の「朽ちたダグラム」がビジュアル的に衝撃で、プラモを使ってジオラマを造るのが流行ったが、腰部のアーマーが邪魔になって当時のキットそのままでは出来ずに改造が必要になるということがあって、大河原さんがそれならということで、ボトムズをデザインする際に腰部アーマーをはじめから稼働出来るようにした、というのが定説だったはず。
スーツのジャケットのシルエットがベースなんだから、裾でしょ
可動戦士では、腰部が左右とセンターの3つに分けてブロック化されており、足を上げ下げする際はアーマーを開閉せずに腰部がセンターブロックを中心に回転運動をするようになっていた。アニメデザインと可動の整合性としては一つの回答を出したと言え、初代のHGUCガンダムが出た際にB-CLUBからアニメデザインとは大きく違和感のある脚部を中心とした改造パーツが販売されたが、腰部パーツは可動戦士のこの構成を踏襲していた。
でもお前ら設定画や作画通りのものが欲しかったんじゃないのか?
もしかしてザクってえっちなのか?
※12
そこで出たのが劇中みたいにグニャっと曲がるリバイブの軟質アーマーよ
まああれも結局分割仕様だし他にもシールドやら指やら中途半端なコンセプトだったけど
パカパカ腰アーマーって動力入ってるのかな
Zみたいに変形するときに位置や向きが変わる奴と、
V1みたいに実際に動かして足場にした奴はともかく
流石にスレ画はきも過ぎる
バーバレラだからエロくて正解かな
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>腰アーマーのパカパカ構造の発想ってほんと天才だと思うんだけど誰が考えたんだろ
ZのMS辺りからその辺だいたい無理ないデザインになったのには進化を感じた
それらから1stのMSにも遡って反映された感じじゃね?